もへじ日記


■2006年5月18日
もへじ亭で今大人気の一品が パルマプロシュート 生ハムです。鮨や鮮魚だけじゃなく、焼酎やワインの アテ としてお出ししています。
ハモンセラーノやハモンイベリコ等も仕入れ予\定です。



■2006年5月16日
竹の子とうなぎのキッシュが好評に付き
新しく 茹で上げ桜海老とフライドポテトのキッシュ を焼いてみました。
海老の香りが食欲を誘う、ビールや焼酎にぴったりのアテに仕上がってます。



■2005年5月15日
ジョッキ生ビールがアサヒスーパードライからエビスビールに変わります。
又瓶ビールがアサヒスーパードライ
キリンクラシックラガーの二銘柄に
サッポロラガービールが加わります。



■2006年5月11日
恥ずかしながら今年初めてほんまもんの竹の子を料理しました。貝塚産の朝掘りの極上もので生で食すと梨のような食感と瑞々しさで刺身か若竹煮かで迷った挙句に若竹煮にしちゃいました。やや薄味に仕上げたのですが 味が薄すぎる とのスタッフ、お客先のご指摘を被り、大変気分の悪い一日でした。素材はメッチャ良かったのだが・・・


■2006年5月9日
梅酒が美味いです。現在30種類ほどの銘柄をリストアッブしています。梅酒以外でも果樹酒リキュールも5種類ほどご用意しています。各銘柄とも個性的で扱う私自身もマニア的に収集?しております。



■2006年5月10日
遅くなりましたが、蔵元を囲む会 に御参加の皆様ご苦労さまでした。
大変な盛り上がりで私自身もかなりグッテングッテンに酔っ払てしまいました。
次回秋口に予\定しております。



■2006年4月3日
約一年半ぶりに 蔵元を囲む会 を致します
通称酒の会です。この会はイベントとしての要素が強く、ハッキリいいますと 私自身が一番楽しみにしています、遵って私自身もこのイベントの参加者であり、当日御集まりになった 参加者 の方々と日本酒わたっぷりと 呑みます!!!
よろしくお願いします。



■2006年2月25日
地鳥を軽く燻製し、バルサミコソ\ースでお出ししてます、東大阪の高井田産のクレソ\ンを添えて。高井田の農家さんが作る野采が抜群に美味くて是非食して下さい。


■2006年2月24日
大阪伝統野采の三島独活、これが美味い。生でも食感の良さと瑞々しいく優しい旨味が素晴らしいです。お浸し サラダ 等でお出ししています。


■2005年3月23日
最近メニュー改革中です。やや洋風な物が
多いんですが、・・・・・・
最近のヒットは パルマプロショート、イタリア産の生ハムで、サラダ ローストと
中々美味いんです。
マリネやペースト類もぼちぼちとメニュー
アップ中です。
最近の刺身ネタでは日本海の のどぐろ を軽く塩〆し、焼霜造りでお出ししてます。



■2006年1月15日
1月の9日に高津宮にて行われた とんど祭りにカドヤ食堂さんのお手伝いで参加させていただきました。
奥播磨下村酒造の下村専務さん、沖山さん
秀太さん、WX金元さんなど素晴らしい方々との御一緒させていただき、充実した濃い一日でした。しんどいけどおもろかった。



■2006年1月15日
もへじの食べ歩き日記復活版
中央区 高麗橋 1−5-10
TEL06 6222 6777

旬食心 志(こころ)さんです。

店主の中山さんは某有名料亭出身の料理人さんで、手頃な料金設定でのお料理は素晴らしく繊細で節度のある美味さ。
一人予\算五千円で料亭、割烹の味が楽しめる素晴らしいお店でした。



■2005年10月11日
10月9日の 菊酒オフ会 御参加の皆様
お忙しい中、遠方よりご来店の方々も多数いらっしいました、有難うございました。皆様大いに食し、何より 日本酒を 美味しそうに お飲みになられる姿が印象深い、華やかな 菊酒オフ会した。
一部献立の不手際が在りました事を
心よりお詫び申\し上げあげます。



■2005年10月3日
もへじの食べ歩き日記復活版

京橋 中華そば 花京さんです
大阪府大阪市都島区東野田町3−10−4

背油こってり中華そばが素晴らしいく旨いんですが、新メニューのカレーそばが旨いんです。カレーの香味と油のバランスが素晴らしく、懐かしくも斬新な一品です。
超オススメのお店です。
花京さんは現在三種類のメニュー構\成で、次回は、あっさり鶏がら中華そばにチャレンジ予\定です。




■2005年10月2日
岩手産の天然舞茸はホイル焼きが、メチャ好評でした。香りと風味は別格の旨さで、あと一週間は入荷可能\でそうです。
里芋も素晴らしい旨さです。



■2005年9月30日
秋の旬の野采が入荷しています。
岩手産の天然の舞茸や丹波の黒豆、福井県上庄の里芋、上庄里芋は今日は蒸して衣かつぎにしました。



■2005年9月23日
本日は居残りで白金豚を使ってリエットと
ビール煮を作っています。
本日はバタバタと忙しかったので疲れた
カラダにおもいっきりムチを打ちまくりで
ガンバッテマス。



■2005年9月20日
今日は焦りました。絶対に暇な日だと思っていたのに、メッチャ忙しい一日でした。
中々更新できないんですが日本酒も焼酎も
メチャウマのイケイケが入荷中です。
ボチボチと更新します。



■2005年9月15日
お昼は暑苦しい日が続きますが、朝晩は
かなり過ごし易い季節になりましたね。
秋を感じる季節になれば日本酒の 
ひやおろし 入荷します。
新酒の荒っぽさが消え、味の幅のある
旨味の広がりの良い飲み口になります。



■2005年8月28日
もへじの食べ歩き日記 復活版
鮨 龍奈
住所:大阪府豊中市上新田4丁目3−15
電話:06-6831-0086

すごいお鮨屋さんです。
始めに奥様から注文の仕方(ルール)の説明があり、品書きの右上から順番に食べたくないネタを飛ばして注文してください。
との事、刺身も同様のようで友人と二人で出かけましたがとりあえず私はしまあじを
オーダーしました。二切れほど出してくれるのかと思いきや結構\な量が出てきたので
即握りに移りました。
マグロ 〆さば ケンイカ 鯛 コハダ 穴子 トロ鉄火 カンピョウ巻き 玉子
焼き物 吸い物 など結構\な量をいただきましたがすべて旨い。
コハダがメチャウマで、大将、コハダお願いします と再オーダー。
次の瞬間、衝撃の言葉が大将の口から、
うちの店は一回注文したネタは一回きりやで。鮨なんかそんなようさん食うもんちゃう、また今度たべや。(うそやん、食べさしてーな)
こんな鮨屋が大阪にあったなんて、でも
大将のルールを守れば格段に旨い鮨がいただけて、居心地の良いお店でした。
お値段もお値打ちですよ。





■2005年8月24日
極上 御殿場わさび

めちゃ旨い、旨味 風味 香り 粘り
最高!!!  値段もスゴイけど。。。。。

天然の魚には旨いわさびでガツンと
食べたいですもんね。



■2005年7月20日
7月18日、兵庫県宍粟郡安富町の
奥播磨、下村酒造店さんにお伺い
させて頂きました。
カドヤ食堂店主橘さん、沖山さん 余川さん、関西ラーメン界の重鎮の皆さんに同行させて頂きました。
私自身、初めて日本酒の素晴らしさを知ったのが、今回お伺いさせていただいた
奥播磨、下村酒造店さんのお酒でした。
次期六代目蔵元サマで専務サマの下村裕昭
さんに、お蔵の歴史から日本酒造りの過程、お酒造りに賭ける情熱、熱い思いを
お聞きし、感動。
日本酒の素晴らしさを、奥播磨の\"旨さ\"を
メチャメチャ伝えまくったんねん 
と、硬く誓ったのです!!!!
発足、鶴見日本酒推進会。
委員長 真山 名誉会長 橘

お詫び申\上げます

下村専務様や同行者の方々の優しさに甘えてしまい
お酒を飲みすぎ、泥酔状態になってしまいました。
せっかくの和やか試飲会が台無しでした。
二度と今回のようなことが無いように致します。
ご迷惑おかけしました。
もへじ亭代表\ 










■2005年7月4日
もへじの食べ歩き日記 復活版
   すし尽誠
本格的な江戸前すしに出会えるお店、
ネタの一部は東京の築地市場から取り寄せるこだわり、大将の人柄も素晴らしく、心地よい空間にて特上の江戸前すしが堪能\できる。千日前通り、黒門市場1ブロック手前の交差点角。
一万円 八千円 六千円のおまかせコースが中心のようでした。 



■2005年7月5日
佐多宗二商店さんから
晴耕雨読黒麹かめ壷仕込みがデビューしました



■2005年7月4日
奥播磨夏のアオラベル 能\古見純吟中とり生原酒 瑞冠生モト純米吟醸


■2005年6月3日
もへじの食べ歩き日記 復活版
イルチ プレッソ

カジュアルな店内、しかし極上のイタリアンが堪能できる超オススメのお店
美人の奥様の接待が心地よく、本日の惣菜(300円)、前菜(1000円)、手打ちパスタ(1300円)、メイン料理(1600円)などお値打ちの価格帯、有名店ですので来店のさいは要予約。北区菅原町10−32ウエムラ西天満ビル1F
06(6363)2772





■2005年5月3日
出来ました、燻製 予想以上の忍耐力と労働力。白金豚のバラベーコン、玉子 未来コーン 豆腐 たくわん チーズ 今回は6種類ほど燻製してみましたが、白金豚のバラベーコンの出来がすこぶる良い出来。もへじ亭の新しい定番料理です。


■2005年5月8日
もへじの食べ歩き日記 復活版
ラ・トォルトゥーガ

北浜、高麗橋のフレンチです。
堅苦しいお店じゃなく、ビストロ的なお店でした。
イワシのミルフィーユ、子羊背肉のロティ、サーモンの軽い燻製、白金豚のグリル、すべて絶品。一皿の量の多さにびっくり。他店なら三人前のボリュームに感動、お腹一杯で満足。



■2005年5月3日
自家製燻製始めました。
前々から燻製料理にチャレンジとてみたいと思っていてこの度、思い切ってスモウカーを購入しました。もへじ亭には白金豚や短角牛と言う素晴らしい食材が入荷しています。
バンバン燻製し倒す予定です。
早速白金豚を燻製してみました。
自分では中々の出来かと思っています


白金豚うでバラ
フロセスチーズ
桜のウッド
ヒッコリーのウッド
製作期間9日



■2005年3月6日
もへじの食べ歩き日記 復活版

旭区、滝井駅前、お・・うどん さんです。

手打ちのさぬきうどん屋さんです
シコシコツルツル、美味くて安い、若いご主人が精魂込めて打った極上のうどん、満足。



■2005年3月5日
本日はもへじ亭の常連様ダントツの酒豪、葉山様がご来店されました。
四名様でのご来店でしたが、日本酒だけで二升以上の豪傑ぶり!!。アルバイトの小西君が葉山様と同じ大阪清風高校の出身でしかもバレーボウル部OBの葉山様と剣道部OBの小西君、大いに盛り上がり、小西君を交えて日本酒片手に昔話しに華を咲かせていらっしゃいました(午前四時、現在進行中。)



■2005年3月3日
日本酒の季節です。近日広島の美酒
瑞冠の新酒が入荷予定です。
もへじ亭の一押しのお蔵で私自身も大好きな銘柄です 
瑞々しく、旨味のバランスが良く、作り手センスが感じられる極上の酒。
旨味ばかり前面に押し出したバランスの悪いお酒が多い中で、瑞冠の用なお酒をぜひとも当店でお飲みください。



■2005年3月3日
もへじの食べ歩き日記 復活版

神戸、花隅駅の近く 
焼肉 **月 さんです・・・・・・・
最高の和牛にこだわったお店で、肉刺しの美味かったこと、その他塩テッチャン、かぶり、タンと肉自体の旨味と柔らかさは、未体験の世界。その日は
肥満体男三人飲んで食べて冷麺までいただいてお勘定33000円.
チョーおすすめの一軒です。



■2005年3月3日
生樽のペルギービールを始めました。
グラスに注ぐと綺麗な赤ピンク(?)色で味もいけてます。

改装して一ヶ月が経ちましたが、まだ棚の配置に慣れない(覚えない)下向いて上向くとドカン。頭が傷だらけでえらいことになっとります。



■2005年3月3日
エゾ鹿のソウセージが入荷していました。
私自身もはじめて食す商品でしたが、思ったほどクセも無く、普通に旨かったです。




■2005年2月13日
新商品情報
新しい商品のご紹介です。
岩手、花巻より白金豚の生ハムが入荷可能になり、十五日よりサラダなどに使ってみるつもりです。

栃木県より極上カンピョウが入荷しています。江戸前風に甘辛く煮付けて上カンピョウ巻きとしてお出ししています。



■2005年2月5日
日記、新着情報の更新を永らく出来ていませんでした。
お店も新しく生まれ変わり、がんばって書き込んでいく予定です。
食べ歩き日記もぼちぼちと書いていきます。
 
地酒の新酒も続々と入荷中、今年は酒の当たり年?v'百楽門純米吟醸中取り限定五百本。すんばらしい出き、去年よりもやや旨味の強さが強調され、且つ、キッチリとバランスのとれた極上のお酒に仕上がっています。
羽前白梅純米吟醸上澄み。白梅って、こんなに濃純なお酒やった、?
まるで良いころの***みたい。



■2004年8月18日
久しぶりにもへじ日記に書き込んでいます。最近は食材に凝っています。焼酎は出尽くした感があり、ぼちぼちといい物を探しています。金の露やひむか寿が最近のおすすめです。
地酒のレベルはいい物を取り揃えていると自信たっぷりに言い切ってしまいます。
食材のほうの野菜物のおすすめは、
山形のだだ茶豆、青森田子の芽ニンニク、京都加茂とうがらし他、入荷していて、ナニワの特上豆腐好評で岩手の白金豚のバラ肉火山塩焼きがめちゃ旨いです。
板さんのおまかせ鮨が10貫1800円。
天然五点盛り造り盛り合わせが1800円でお出ししてます。
長崎の金太郎いわし、活さば。活鯛、活石鯛、石垣鯛、くえ、
赤っぽ、徳島の活たこ、赤ウニ、
北海道の朝とれのさんま、甘海老。真つぶ貝、境港の朝とれ白いか、かます、キス、日替わりで毎日ガンガン入荷中です。



■2004年7月5日
蔵人を囲む会のお知らせ。
八月八日午後一時より広島県の山岡酒蔵の
畑中杜氏さんを交えて瑞冠のお酒をおおいに
楽しむ会を当店にて行ないます。
会費四千五百円です。税込み。
参加ご希望の方は、電話、メールにてお申し込み下さい

日本酒の旨味を瑞々しく味わい豊かなに味わえるのが瑞冠のお酒の特徴です。



■2004年5月9日
東京食べ歩きそのF
最後にすきやばし次郎さんお邪魔しました。
古いビルの地下一階にお店があり、店の前に立つと意外とこじんまりとした外観。暖簾をくぐるとシンプルでいて清潔な店内、カウンターの奥から二番目の席に着席する。
ご主人の名人小野二郎さんのお姿を生で拝見できてドキドキ、でも握ってもらったのは息子さんでした。
いか・かれい・赤身・トロ・こはだ・
大車えび・あじ・あなご・ウニ・玉子・カンピョウ巻き
・かっぱ巻きなど10数カンで25000円でした
大ぶりの鮨で食べ応えの有る握りでした。インパクト重視ではなく、すべてが完成された作品だと思わせるお鮨でした。
ただ店内のギスギスとした緊張感が多分にあり、職人さんとの会話を楽しみながら食事するような処ではなかったのが残念でした。入店からお勘定までわずか18分の出来事でした。



■2004年5月9日
東京食べ歩きそのF
最後にすきやばし次郎さんお邪魔しました。
古いビルの地下一階にお店があり、店の前に立つと意外とこじんまりとした外観。暖簾をくぐるとシンプルでいて清潔な%


■2004年1月17日
東京食べ歩きそのE
すぐ裏のビルの5回のなかたさんに入店しました。中途半端な時間に入店したため私一人だけでした。カウンターに座ると店長らしき方に握って貰いました。カウンターの目の前に大きな氷柱がそびえたち、その周りに海老やイカ、コハダなどのネタが一部並んでおり、視覚でも楽しめるお店でした。
おまかせで。車海老、コハダ、鮪、トロ、蒸し鮑、あなご、巻物を二本など十カンほどで、16800円ほどでした。
美味い、これが銀座の老舗かと唸らせる絶品でした。蒸し鮑が蒸したてをいただきましたが、旨味のかたまり、シビレました。職人さんの接待の素晴らしかった。
さあ東京食べ歩きの本命。日本一の鮨店
すきやばし次郎へ。



■2003年11月4日
東京食べ歩きそのD
10時にホテルを出てしばらく時間潰しにパチンコ店に寄り12時に銀座の青木さんにお邪魔しました。素晴らしく美しいカウンターに座ると男前の長身、ガッチリした体格の大将の目の前に自然に着席。カウンターの隅に煮あがったばかりの穴子とカンピョウが置かれ、素晴らしい出来栄え。おまかせでいただきました。
鮪、シンコ(口の中で溶けた)、穴子(口の中で溶けた)、トロ(口の中で溶けた)玉子、車えび、カンピョウ巻き、など
10数カンいただいて、17800円
美味すぎる。江戸前の凄みを体感し青木さんをでて、すぐ裏のビルのなか田さんへ。



■2003年11月13日
東京食べ歩きそのC
一心さんを出てホテルに戻り、翌朝5時
に築地市場に行きました。目的は市場見学と大阪では手に入らない道具や焼き鍋
などの購入と朝5時から営業する築地市場内の飲食店での食事です。
場内の人気店の大和寿司さんにお邪魔しました。
お店に入店すると市場関係の方々らしき
人でにぎわっていました。昼時にもなると行列の出来るお店らしいですがこの時間帯は待ち時間なしで入店出来きました
。3150円の盛り合わせを頂きました
握り8カンとネギトロ巻き一本
本鮪、コハダ、トロ、いか、うに、鯛
車えび、たまご、新鮮な大ぶりなネタの握りですごく食べ応えのふるお寿司でした。場内をひと回りしてホテルにもどりました。



■2003年9月23日
東京食べ歩きそのB
寿司幸さんを出てホテルに戻ると即、熟睡してしまい、目覚めたのが午後九時すぎで予定がかなり狂い慌ててタクシーに乗り込み湯島の鮨一心さんへ。
この時間帯でもカウンターはほぼ満席で
カウンターの隅に座りました。
ビール2本と冷酒二合と数品の一品物と
鮨10数カンにあじの棒ずしで10500円
ほどでした。
ネタはすべて天然物ではないようですが
煮物、〆物と大変美味しくキチンと江戸前の仕事が成されていて凄く勉強になりました。あじのなめろうが旨かったです。本格的な江戸前寿司がお酒を頂いて
このお値段で楽しめるのは大変お得です。オススメのお店です。
一心さんを堪能してホテルに戻りました。つづく



■2003年9月1日
東京食べ歩きそのA
チェックインしたホテルの真ん前に寿司幸さんがあり三時半ごろに入店。
超高級そうな外見とは違い店内はテレビもあり以外と普通。中途半端な時間帯だたのでカウンターに私だけ一人でした
マスターは数日間家族旅行の為に留守にしていらっしゃるようで少し断念。
だけども大変感じのいい板前さんに付いていただいたのでかなりの時間お邪魔しました。ビールを三本、地酒を二合、数種類のアテと鮨を十数カンいただいて
24150円。一品料理も洗練された物で
お鮨も美味かった。煮あわび、うに
が絶品、しゃりも赤酢に塩だけで合わしていらっしやるそうでした。
この板前さんは春に放送されたどっちの料理しょーで江戸前ずし対天ぶら対決の江戸前ずし調理をなさった方でそうで
番組の収録時の裏話やネタ、調理法など
気さくに対応していただき、気分良く
食事できました。



■2003年8月26日
訂正
鮨をつまむんだ。は、鮨をつまんだ。
の間違いです。



■2003年8月26日
東京食べ歩きの旅その@
朝七時にタクシーで家をでて新幹線でいざ東京へ、初めての上京でだいぶ緊張ぎみ、10時半に東京駅に到着。いきなり駅の出口でなんか派手なおっさんが携帯でしゃべとるなとおっさんの顔見ると
あらびっくりデザイナーの山本完済(漢字たぶん間違ってる)と遭遇、吉本の芸人さん以外の有名人を久しぶりに見ちゃいました、やっぱ東京はちがうなと思いつつ
八重州の北口から東京の土を踏みました。
まず1軒目の八重州一丁目のおけい寿司さんへ。十二時に予約を入れていたので
近所の喫茶店でお茶しながら時間潰し
と今後の予定を考えていざ店内へ。
外見も店内も意外と普通でちょっと意外。先客のお客さんが一人いてなにやら
大将と世間話し今年のヨーロッパは異常気象で大変らしいですねと大将、三十台半ばの男性にとが暑かったねー、ワインがみんな暑さで沸いちゃてだめだったよーと、どうもフランスにワインの買い付けに行っていらしたようでした。
あっちのタクシーがさー冷房が付いてなくて暑くてたまんなかったよ。
と話してました。
その男性が帰ると入れ違いに宝田明(たぶん漢字間違ってる)似の長身の老紳士がイらしてまた大将が、今年のヨーロッパは大変らしいですねと話かけると、
暑いらしいねーあっちの車はさー冷房が
付いてないんで暑くてたまんないよね。
東京人はみな夏のヨーロッパに行ったことが在るのかとびっくり。
肝心の鮨ですが、カウンターに座ると
握ってよろしいですか?、お願いします。
と私、握り八カンと巻きが二つ頂きまして勘定がヘ13650円。
だいぶ小ぶりな鮨で全体的におとなしい
かんじの印象、細かいことは書きませんが鮨をつまむんだ、といった感じで店を
出ました。
歩きで銀座のビジネスホテルにチェックイン。
少し休息を取り2件目の寿司幸本店へ.



■2003年8月26日
先日東京へ鮨と鳥料理を何軒か食べ歩いて来ました。当店は今現在はいわゆる仕事のした鮨、出来るだけ安価で天然の魚貝類を使った商品を出したいと少しづつですが料理や食材の向上努力を行っている過程です。厚焼き玉子・昆布締め・煮物・酢〆・など、主に江戸前の鮨がそれです。
大阪にも数件本格的な江戸前鮨を出しているお店が数件あり食べ歩いてみましたがやっぱり東京で食べてみるのが良いと思い立ち一泊二日、鮨屋6軒と+鳥料理1軒の強行軍で行って来ちゃいました。
主に銀座界隈です宿泊したホテルからほとんどのお店が歩いて回れました。
順に紹介して行きます。



■2003年7月26日
こだわりの地野菜始めました。
あさかぜ胡瓜、赤アンデス、加茂とうがらし
河内子玉ねぎなど。



■2003年7月25日
おひさしぶりです。久しぶりの更新です
先月に行いました蔵人を囲む会のご報告です。当日常山酒蔵様の栗山杜氏さんに
お越しいただきまして、常山酒蔵のお酒
を栗山さんに計7種類、一本づつお酒の
ご説明をいただきなが試飲するスタイル
の会で楽しく酒造りの仕込みやその酒造りの思い入れに参加された方は聞き入って入らしたようでした。
栗山杜氏様遠く福井県からこの会のため
だけにお越しくださり本当にありがとう
ございました。
又来年もお越しくだされば幸いです。



■2003年5月27日
近日中に面白い泡盛が入荷します。
まったく無名の品です。試飲してみましたが中々の旨さで面白い商品です。



■2003年5月23日
西暦が間違ってました。2003です。


■2002年5月26日
最近陶芸を習い始めました。
先日初めて焼いたぐい飲みとすし皿が届きました。想像していた仕上がりとはまったくちがった色や光沢にオドロキました。



■2002年5月25日
もへじの食べ歩き日記
阿倍野区王子町の松虫の交差点の本近く
のすし**豊さんです。・・・・・・・・
東京は銀座の名店の新富寿司出身のご主人が握るすしは関西では滅多に出会えない正統派の江戸前でした。ヤリイカの印籠寿司、コハダ、ハマグリ、赤身や鯖のズケ、とくにあのぶちんぶちんと弾けるイクラはびっくりでした。
店主いわく、ウチで一番硬いネタはイクラ、一番やわらかいネタはアワビだよ。
アワビは食べれなかったんですが
イクラの歯応えにはびっくりしました。
解禁日以降は鮎の姿寿司もいただけるとのこと、予算十三、四貫で五千円ほど
大満足



■2003年4月27日
全日空の国際線の機内で販売されています(期間は限定)刀が入荷しました。
44度の原酒です。



■2003年4月23日
もへじの食べ歩き日記
道具屋筋からすぐ、廃校になった小学校
の目の前にある天ぷら・天**さんです。
入り口の横に井戸があり水槽には稚鮎が泳いでいます。その井戸でといだ天地で天ぷらをいただけます。海老やイカ、季節の山菜、二十種類以上揚げてもらいまして、コースで6千円でした。
シンプルな天ぷらで特に稚鮎のの美味かったこと、塩は旨味たっぷりで苦味がなくてクリーム色の凄みのある物でした。



■2003年4月17日
もへじの食べ歩き日記
天満市場のホン近くにある焼き鳥***
さんです。
名古屋コーチンにこだわったお店で
かの有名な養鶏場のコーチンをいただけます。お値段もリーズナブルで焼き良し
刺身よしで美味しかったです。



■2003年4月15日
四月十三日に当店にて百楽門の蔵元さんの久保伊作さんにお越し頂いて、百楽門をおおいに楽しむ会が行われました。
予想以上のお客様に参加していただき参加者の皆様には楽しんでいただいたよでした。蔵元の久保さんに1銘柄づつお酒の解説をいただきつつ会が進行し、蔵元さんを囲みワイワイと盛り上がりました。
私も少し蔵元さんとお話しさせて頂きましたが蔵元さんのお酒に対する情熱がすごく感じ取れまとた。
久保さん有難うございました。
秋のどこまでも澄んだ空のような酒が造りたかった。あの言葉は忘れられないでしょう。日本酒て素晴らしいっす。



■2003年3月14日
宮崎県の渡邊酒造さんの万年無濾過・芋が入荷しております。呑んで見ましたが美味いコクと旨味と落ち付いた膨らみが感じられました。かなりおすすめの焼酎です。黒麹仕様のにごり芋です。
ストレートでも美味いです



■2003年3月13日
新入荷の地酒と焼酎
義侠純米吟醸五百万石・こわっぱ純米吟醸原酒
焼酎・伊佐や・燃島・天使の転寝・仲右衛門
金兵衛・栴檀は二葉にして香し・天使の置き土産



■2002年3月11日
もへじの食べ歩き日記。
南森町にある**寿司さんです。
三人でお邪魔しました。
おまかせで握っていただきました。少しアテをいただき地酒、ビール少々で
計63000円也。お値段もすごかったですが
味のほうも抜群でございました。
正確に申しますと穴子、コハダ、玉子
この三品は笑うぐらい美味かったです。
その他は想像出来た味でしたが特に
コハダ、この美味さにはまいりました。
言葉ではいい言い表せない一品でございました。



■2002年3月10日
当店が本格焼酎に真剣に取り組みだしてから約一年がたちました。おかげ様で来店のお客様には好評です。
ですが日本酒が元気がないのです。今の焼酎ブームに押され日本酒の消費が全国的に売れません。当店では焼酎の品数が二百を数えますが焼酎だけではなく、日本酒にも素晴らしい味わいの、質の高いものをラインナップしています。
元気のない日本酒を盛り上げて行きたいと小さな会ですが年に数回日本酒の会を
行いたい次第です。



■2002年3月9日
四月十三日、日曜日に当店にて、蔵元さんを交えてのお酒の会を行うことになりました。
当店人気銘柄の奈良の百楽門の蔵元さんにお越しいただく予定です。
定員十五名位の予定で参加ご希望の方は
メール、又はお電話にてご予約お願い
いたします。
当日正午十二時より三時までお料理酒代
として四千円になります。



■2002年2月11日
もへじの食べ歩き日記です。
大阪伝統の箱寿司。船場の**寿司さんに
お邪魔しました。
カウンターにて箱寿司の盛り合わせ2800円と船場汁、と握りずし6カンほどをいただきました。箱寿司には歴史と技術を感じとれる上品なものでこれが伝統の味と箱寿司かと唸らせるものでした。船場汁は思っていたよりもシンプルな一品でございました。



■2002年2月10日
昨日、川越の1972、30年大古酒が入荷しました。試飲してみましたところ
かなり香ばしい?苦味が感じられますが
同時に三十年の時を感じさせるまろやかさもあり、中々考えさせてもらえる一品でございました。



■2002年2月1日
定休日に食べ歩きに歩くのが私の楽しみなのですが、いままでにお邪魔したお店の紹介を前々からこの日記じょうでご紹介したいと考えていたのですが私自身がお店にお邪魔したさいに同業者だと話さ食事させていただくのがほとんどなのです。お邪魔したお店に無断で実名でこの場に紹介出来ないのです。
しかし私自身がこの日記じょうでお話したいお店での出来事や美味い料理の話をしたくてうずうずしています。
そこで覆面にて、もへじの食べ歩き情報として紹介させていただきます。
もへじの食べ歩き情報!!!
天満市場近郊の**すしさんです。
午後十時ごろお邪魔しました。カウンター六席ほどのお店でつい最近にこの場所に移転されたそうです。以前から雑誌、専門誌に紹介されているお店でおなじ天満市場近郊から移転されたそうです。おまかせ握ってもらいました、コハダ、キス、まぐろなど15カンいただいて2900円
ズバリ安くて美味いの一言です。
安価な素材で美味いものを提供しようとする意気込みが感じられ、〆ものや軽く炙って提供されるすしは価格以上の満足感でいっぱいでした。コハダとキスはとてもこの値段でいただける代物ではなかったです。大満足。



■2002年1月31日
新酒の季節になりました。昨年以上に質のいいお酒が出来あがっております。
ただ今入荷の物では常山の品質が素晴らしくよいです。奥播磨に関しては、ここ数年のお酒が以前の独特の風味がかなり大人しくなりつつありますが、お酒の質としては変わらずよく出来たお酒です。



■2002年1月19日
鹿児島県の某酒屋さんと新しく取引をさせていただく事になりました。新規商品が近々入荷されます。
かなり手応えのある酒屋さんで、期待できる商品が入荷予定です。お楽しみに。
入荷次第お知らせします。
試飲第25弾・・・・・・・・・・・・
鹿児島県・松露酒造さん・芋・うすにごりです。・・・・・・・・・・・
濃淳な香り、特別な旨みの凝縮した飲み口、インパクト抜群だかバランス良くいやみな濃い味でもなく抜群の余韻。
当たり!!!



■2003年1月15日
先日、焼酎マニアの逆瀬川さんと焼き鳥一力さんにお邪魔しました。マスターの高田さんと美味い播州シャモに舌鼓を打ちながらの焼酎と地酒のお話に年末の疲れも癒され、逆瀬川さんにも楽しんでいただけたようで、ひさしぶりにリラックスできた瞬間でした。
試飲第24弾・・・・・・・・・・・・
鹿児島県・大久保酒造さん・芋・侍士の門・です。・・・・・・・・
分厚く、パンチの効いた飲み口黒麹の特徴前面に出し男性的で旨みと甘味のバランス絶妙、しっかりした輪郭が在る。



■2003年1月14日
更新出来なかった期間中にかなりの数の焼酎や地酒が入荷しており、ぼちぼちともへじ日記にて紹介したいと思っています。
万膳さんの・眞鶴・がとても良く、白麹仕込みで万膳、万膳庵以前のレギュラー焼酎だった商品で昨年再生産されたそうです。試飲第23弾・・・・・・・・・万膳酒造さん・芋・眞鶴です・・・・・・・・・・・・白麹の柔らかな飲み口にじわっと膨らむ旨みです。



■2003年1月14日
新年おめでとうございます。
長い期間更新出来ず申し訳ございませんでした。パソコンの故障のためで
修理に予想外の時間がかかってしまい先日やっと修理できました。本日よりバンバン更新していきますのでよろしくお願いいたします。



■2002年11月17日
お陰様で焼酎の売れ行きが好調です。
来店していただいたお客さまにも焼酎の質、量ともによろこんでいただき、大変
感謝、感激、感動の日々でございます。
まして逆瀬川さんのような焼酎マニアのかたにアドバイスや食品情報もいただいております。
またお酒屋さんにもご迷惑おかけしてます。
試飲第22弾・・・・・・・・・・・・
鹿児島県・西酒造株式会社・芋・ちびちびです。・・・・・・・・・・・・・・
チョコレイト系の香りと味わい、インパクトのある味、旨味甘みをよく感じられ
おそらく大衆うけするタイプ



■2002年11月27日
逆瀬川さんの紹介していただいた薩摩地鶏が届きました。
さっそく試食してみたところ焼きはかなり歯応えがありすぎて大阪の人間にはつらい感じですがタタキにしてみるとかなり旨かったです。刺身がコクと旨味がすごく味わえる絶品でした。
試飲第21弾・・・・・・・・・・・・
鹿児島県・西酒造株式会社・芋・宝山蒸選綾紫です。・・・・・・・・・・・・
やや酸味のあるフルーティな香り、旨味と甘みのバランスのとれた味、濃い飲み口で解かりやすいタイプ。



■2002年11月18日
先日いらした焼酎マニアの逆瀬川さんに薩摩地鶏の美味さについてお話を伺い、試食させて頂くことにしました。焼きも美味いが刺身が抜群の味だそうで楽しみです。日本三大地鶏の一つの地鶏です。
試飲第20弾・・・・・宮崎県・黒木本店・米・もち米・野うさぎの走りです・・・・・・・・・・・・・・・
甘い香り刺さるようなアルコールの口当たり、濃縮した旨み水割りが良し。



■2002年11月17日
毎日新聞夕刊の毎週木曜日に大阪芸大教授、秋羽秋夫先生が掲載される
落語を食べる、に当店が紹介されることになりました。先日写真撮影と取材があり12月5日に掲載させていただくことになりました。当店のが地酒や焼酎、料理がたくさんの方々に知っていただける良い機会を与えていただいた良い機会であり、ありがたいことだと感謝、感激のスタッフ一同でこざいます。
試飲第19弾・・・・・・・・・・・・
鹿児島県・西酒造株式会社・芋・宝山芋麹全量です。・・・・・・・・・・・・厚味のある旨みドカッとひろがるコク。



■2002年11月6日
先日のお客様で素晴らしく焼酎好きの方がいらっしゃいました。
焼酎のお話で大変盛り上がって楽しくお仕事させて頂きました。
試飲第18弾・・・・・・・・鹿児島県・原口酒造さん・芋・
問わず語らず名も無き焼酎・です。・・・・・・・・・・・・・・・・・
しっかりとした形の有る味と香り、心地よい香ばしい旨み、味のふくらみ良し。



■2002年11月5日
お久しぶりです酒、焼酎担当の真山です。
更新が中々出来ず申し訳ありません。
焼酎リストもやっと出来あがり、これからドンドン焼酎や地酒にまつわる情報や出来事、ガンバッテ書き込みたいと思います。



■2002年10月1日
佐賀県の地酒、能古見。試飲してみたところ、すごくいいお酒でした。旨み、香り。キレ。すべてバランスよく、味のある絶品です。



■2002年9月25日
先日焼鳥一力さんで福井の清酒、常山の会があり私も参加させていただきました。蔵元の常山英朗さんを囲いながらの楽しいく、勉強にさせていただいた素晴らしい会でした。
試飲第17弾・・・・・・・・・・・・・
鹿児島県・本坊商店さん・紅伝承・です。・・・・・・・・・・・・・・・
口当たりドライな感じ、軟らかな旨みじわっと感じ取れ、香ばしい余韻が残る。



■2002年9月19日
試飲第16弾・・・・・・・・・・・・
鹿児島県・万膳酒造・芋・万膳庵です。
口に含むと旨み、甘みが図太く広がり、濃い口な焼酎です。



■2002年9月17日
ずっと試行錯誤していたんですが、やっといい赤酢が見つかりかした。米酢に比べると癖か゛なく、とてもマイルドなお酢です。関西では少ない赤酢のすしをぜひ食べていただきたいです。
試飲第15弾・・・・・・・・・・・・
熊本県・天草酒造・米・天草古酒です。・・・・・・・・・・・・・・・・
熟成感のある口当たり、旨み、甘みをしっかりと味わえる。




■2002年9月12日
試飲第14弾・・・・・・・・・・・・
鹿児島県・丸西焼酎合資会社さん・芋・むかしむかし・です。・・・・・・・
素晴らしいまろやかな味わい、二十年古酒ブレンドらしく、抜群のバランス、じわり、じわりと旨み、熟成感が味わえる。
すごくいい赤酢に出会いました。
素材の旨み、甘みを引き出してくれるお酢です。



■2002年9月9日
最近豆腐、豆腐なんです。旨い豆腐を探し出しもへじ亭で出したい、色々と取り寄せて試食していますが、なかなかこれだ!みたいな豆腐に出会えません。旨い豆腐の情報があればメールお願いします。
試飲第12弾。宮崎県・古澤醸造さん・芋・一壷春です・・・・・・・・・・・
マイルドな飲み口、じわりと甘みと旨みがバランスよく広がる。濃くなく、薄くなく。



■2002年9月7日
奥播磨純米火入れ、奥播磨ひやおろし、百楽門ひやおろし、その他地酒続々入荷。質の高い美味い地酒が入荷しております。
いい風の純米吟嬢、メチャウマです。
試飲第11弾鹿児島県・田村合名会社・芋・かめ壷仕込み純黒です。・・・・・
こうばしいく、濃い甘みと旨みが一体になりつつ口の中にマロヤカに広がる。
濃純なタイプが好みの人なら好きになる味わいです。



■2002年9月6日
試飲第10弾の焼酎月の中は、麦焼酎三段仕込み・の間違いでした。えらいすいません。




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